対馬野生生物

保護センター

対馬の象徴的キャラクター「ツシマヤマネコ」をはじめとする野生動植物の保護活動の拠点で保護と啓発を目的として設置されている。

2019年11月からは「かなた」という名前のツシマヤマネコが公開されている。現在は新型コロナウイルスの影響により閉館している。なお対馬にキツネは生息していないが、シカとイノシシは対馬の人口よりも多く生息している。クマもいないので安心して旅ができる。